[十三校] 普通救命講習Ⅰを受講しました。

当クラブでは全スタッフ(スイミングコーチ・チャイルドジムコーチ・受付)に年一回、救命講習の受講を義務付けております。今年は7月8日(月)・7月21日(日)消防署の方に来ていただき、普通救命講習Ⅰを受講しました。

胸骨圧迫やAEDによる心肺蘇生を学び、人形を使って一人ずつ実技を行い、緊急の場合実践できるよう練習しました。実際救急車が到着するまでに、かかる時間を想定しながらの実技練習で、大変でしたが実りあるものとなりました。

初めて心肺蘇生をするスタッフ、何回も参加しているスタッフ、共に消防署の方のお話を真剣な表情で聞いて、緊急時における対応を確認していました。 より安心して通っていただけるクラブ作りのために、監視体制を強化しお客様の安全確保に努めるとともに、万が一の場合はこの講習が活かせるようスタッフ一同務めてまいります。

[十三] 救命講習の受講

[金剛校] 第4回金剛オリンピック

2019年7月7日(日)に、チャイルドジムの校内競技会『第4回金剛オリンピック』を実施しました。
申込み開始1週間で定員に達し、最終的に50名が参加しました。

ファンファーレとともにまず現れたのはコーチ達!普段あまり見ないコーチの本格的な演技に、一同あんぐりでした。準備体操をして、少し気持ちがほぐれた後はいよいよ今回の主役!子供たちの出番です。
紅組がんばれ!!白組がんばれ!!

個人競技は鉄棒または跳び箱の選択種目とマットで、各ブロック(Aブロック/年少~年長、Bブロック/小学1~3年生、Cブロック/小学4~6年生、Dブロック/ジュニアⅡ)ごとに、難易度と美しさで合計得点を競いました。優勝者には金メダルが、更に1位から3位入賞者には、表彰状がもらえるとあって、子供たちの眼も真剣そのもの!キラキラ輝いていました。特に、Dブロック(ジュニアⅡクラス)の選手が鉄棒の難しい上がり技(えび上がり)や降り技(振り子降り)が決まったり、跳び箱での転回、マットの上で、バク転+ロン宙、転回+側宙など難易度の高い技を次々と決めた時には、自然と「お~!」という声が漏れ、選手たちも誇らしげでした。

また、全員参加による団体競技では、「玉入れ」「跳んでくぐって爆走リレー(障害物競争)」を行いました。紅白対抗戦ということで、個人競技とはまた違った盛り上がりがあり、今日はじめて出会った子供たちの中に 一体感が生まれたように思います。紅組と白組は激戦の末、紅組10036点、白組11701点で白組が優勝!最後の最後まで大いに盛り上がりました。

今回のイベントを通して、子供たちは、たくさんの人に見られる緊張や、上手にできた達成感、うまくできなかった悔しさなど、それぞれとても大事なものを持って帰ってくれたように思います。また、コーチの中にも緊張しながら頑張る子供たちの姿が感動として刻まれたことは大きな収穫です。コーチやお友達との関係も深まり、今後の子供たちの履正での活動がもっと有意義なものになればと思います。来年の金剛オリンピックもますます充実したものにしていきたいと思いますのでぜひご期待ください!

第4回金剛オリンピック

[金剛校] 七夕の短冊を狭山神社にてご祈祷していただきました。

皆さまに書いていただいた七夕の短冊は、狭山神社にてご祈祷していただきました。
願い事がかないますように!

[金剛校] 第4回「コーチともぐもぐお弁当パーティー」を開催しました。

2019年6月21日(金)にベビーイベント「コーチともぐもぐお弁当パーティー」を開催しました!

みんなで輪になってお弁当を食べました!

お友達やコーチと一緒にご飯を食べるとお友達のお弁当が気になったり、いつもと違った雰囲気に食事がなかなか進まなかったりしましたが、みんなで楽しくおしゃべり出来ました!

ご飯の後は跳び箱やマットなどを使って遊びました!

今回はお休みもあり参加人数は少なかったですが、楽しい時間を過ごせました。

今後もたくさんのご参加お待ちしております!!

[金剛校] 2019年わんぱく遠足~みんなでカレー作りに挑戦だ~

2019年5月26日(日)に毎年恒例の遠足を実施いたしました。申し込み開始すぐに定員がいっぱいになるほどの人気ぶりで、60名のお友達が参加してくれました(*^▽^*)

今回は、和泉市にある信太山野外活動センターに行きました。
信太山野外活動センターでは、4つのグループに分かれて楽しみました。

班対抗ゲームでは、リレーなどをし、食材をゲットするのに、汗だくになりながら楽しみました。

ゲットした食材で、みんなでカレー作りをしました。
コーチも子どもも必死でおいしいカレーを作ろうとして、全員で協力しました。
どこの班も失敗はなく、とてもおいしいカレーを作ることができました。
子どもたちにとって貴重な体験になったと思います。