[金剛校] 8月19日(日)夏祭りを開催しました!

今年もRISEI夏祭りを開催しました。
今年は、昨年よりも参加人数が増え、184名の方に参加して頂き、みんなが楽しめたイベントになりました。
ゲームでは、子供たちの夢中になった顔、楽しそうな顔、保護者の方たちの笑顔で溢れていました。
今回、初めてのうちわづくりもオリジナルうちわを作れて楽しそうでした。

第41回全国JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会

第41回全国JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会に履正グループ三校より4人が出場し、
下記の成績を納めました。

十三校
大切 逢那(おおぎり あなん) 男子 50m自由形10歳以下 37位 30秒6
安居 都祈(やすい とき) 男子 50m背泳ぎ11~12歳 46位 32秒76
男子 100m背泳ぎ11~12歳 32位 1分10秒28
豊田 蒼悟(とよだ そうご) 男子 100mバタフライ11~12歳 31位 1分 5秒45
曽根校
日根 咲月(ひね さつき) 女子 50mバタフライ10歳以下 51位 33秒36

[十三校] 8月19日(日)リセイ夏祭りを開催しました!

8月19日(日)17:00~20:00、リセイ夏祭りを開催しました!
今年が初めての夏祭りでしたが、開催を楽しみにしてくださり、予約申込の開始初日で定員200名がいっぱいとなりました。
夜のプール開放や、みるくせん・たこせん・フランクフルトなどの飲食コーナー、射的・くじびき・スーパーボールすくいなどのゲームコーナーでたくさん遊び、楽しんでもらえました!
子供だけで200名、保護者の方も含めると約500名の方に来場していただき、大盛況のうちに終了の時間を迎えました。
わくわくした顔で祭り開始を待ってくれたお友達、名残惜しそうに最後ギリギリまで遊んだお友達、みんなに喜んでもらえてよかったです。
来年も開催予定ですので、ぜひ楽しみにしてください!


第3回金剛オリンピック

平成30年7月22日(日)に、チャイルドジムの校内競技会『第3回 金剛オリンピック』を実施しました。申込み開始後すぐに定員の30名に達したため、急遽定員を増やし、最終的に50名が参加しました。

ファンファーレとともにまず現れたのはコーチ達!普段あまり見ないコーチの本格的な演技に、一同あんぐりでした。準備体操をして、少し気持ちがほぐれた後はいよいよ今回の主役!子供たちの出番です。紅組がんばれ!!白組がんばれ!!

個人競技は鉄棒とマットに限定し、各ブロック(Aブロック/年少~年長、Bブロック/小学1~3年生、Cブロック/小学4~6年生、Dブロック/ジュニアⅡ)ごとに、難易度と美しさで合計得点を競いました。優勝者には金メダルが、更に1位から3位入賞者には表彰状がもらえるとあって、子供たちの眼も真剣そのもの!キラキラ輝いていました。特に、Dブロック(ジュニアⅡクラス)の選手が鉄棒の難しい上がり技(ひじ曲げ逆上がり、えび上がり)や降り技(振り子降り)が決まったり、マットの上で、転回+前宙、バク転+転回、バク転+前宙など難易度の高い技を次々と決めた時には、自然と「お~!」という声が漏れ、選手たちも誇らしげでした。

また、全員参加による団体競技では、「急げ!ボール運び」「跳んでくぐって爆走リレー(障害物競争)」を行いました。紅白対抗戦ということで、個人競技とはまた違った盛り上がりがあり、今日はじめて出会った子供たちの中に一体感が生まれたように思います。紅組と白組は接戦を繰り広げ、最後は紅組3681点、白組3423点と僅差で紅組が優勝!最後の最後まで大いに盛り上がりました。

今回のイベントを通して、子供たちは、たくさんの人に見られる緊張や、上手にできた達成感、うまくできなかった悔しさなど、それぞれとても大事なものを持って帰ってくれたように思います。また、コーチの中にも緊張しながら頑張る子供たちの姿が感動として刻まれたことは大きな収穫です。コーチやお友達との関係も深まり、今後の子供たちの履正での活動がもっと有意義なものになればと思います。来年の金剛オリンピックもますます充実したものにしていきたいと思いますのでぜひご期待ください!

[十三校] 普通救命講習Ⅰを受講しました。

当クラブでは全スタッフ(スイミングコーチ・チャイルドジムコーチ・受付)に年一回、救命講習の受講を義務付けております。今年は7月1日(日)・7月9日(月)消防署の方に来ていただき、普通救命講習Ⅰを受講しました。

胸骨圧迫やAEDによる心肺蘇生法を学び、人形を使って一人ずつ実技を行い、緊急の場合実践できるよう練習しました。
初めて心肺蘇生をするスタッフ、何回も参加しているスタッフ、共に消防署の方のお話を真剣な表情で聞いて緊急時における対応を確認していました。

より安心して通っていただけるクラブ作りのために、監視体制を強化しお客様の安全確保に努めるとともに、万が一の場合はこの講習が活かせるようスタッフ一同努めてまいります。